ふくろう ・ 招き猫 ・ 福というネコ

フクロウとはメンフクロウ科とフクロウ科の全般、つまりフクロウの仲間すべての総称として扱われる場合と、フクロウ科の中のフクロウという1種類の鳥をさす場合があります。

ミミズクとは耳木菟と書き、耳のある木の上にいる菟(ウサギ)を意味しています。

どうしてウサギが木の上にいるのでしょう。それはフクロウの足がウサギの足によく似ているため、そう表現されたのでしょう。

ですから、木菟(ずく)とはフクロウのことを指し、耳木菟とは耳のあるフクロウのことをいうのです。

耳といってもそれに聴覚機能はなく、正しくは羽角(うかく)という擬態のために備わった飾り羽なのです。

ミミズクといわれるものの仲間にはコノハズクやトラフズクがいます。

会社に置いてる置物です。

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《不苦労》この当て字が好きです。

苦労はしないに越したことないです。

「若い時の苦労は買ってでもせよ」とよく年配の方々は言われますが、私は違うと思う。

若いモンは苦労はしたほうが良いとの喩えでしょうが、別に買わなくても世の中、若い時は苦労するようになってるんですね。

一度の苦労はさほど苦になりません、ところが同じ場面で同じ苦労をすると「なんで俺ばかり」と思っちゃいます。

ここで大事なのは学習効果です。

同じ過ちは二度としない。これが苦労を苦労と思わない秘訣です。

一度はいいんです。二度三度と重ねることが苦労なんです。

長〜い人生、不苦労、不苦労!!


同じく会社に置いてます。

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右手(前脚)を挙げている猫は金運を招き、

左手(前脚)を挙げている猫は人(客)を招くとされる。

両手を挙げたものもあるが、“欲張り過ぎると「お手上げ万歳」になるのが落ち”と嫌う人が多い。

おまけに、大きな口を開けてとぼけた顔をしてます。

両手を挙げて、脇が甘く、無防備で、私そっくり!!

そんな招き猫ですが私は好きです。


会社に置いてませんが

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我輩は猫である。名前は「福」

福を持ってきたかどうかは分かりません、先住者であるミニダックよりは上の位置に納まってます。

そのうちここの住人より上に立つ勢いです。

福は分かりませんが態度は大きいです。誰かさんみたい!!


2代目住人(犬)のmokoです。

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